間葉系幹細胞のご案内あり〼Longevity事業やり〼
こちらジャカルタの宿で書いております。 先週は初めての「お休み」となったこの街角diary、いつの間にかもう1年を越えて書いてきました。
街クリの筆者ページをみても、同じ自分の顔と日付が並んでるだけ(タイトルが出ない)で、各回でどんなことについて書いたのかぱっと見わからない仕様なので、各回で触れたことを150文字にサマリして、索引のようなのを自分のブログに13回ずつまとめました。
加藤順彦がお届けしています。サマリ1 (2025年7月29日~10月21日)
そういえば「加藤ポールが×××について触れてたよなぁ」といった脳内フラッシュメモリが閃いたときは、先ず ↑こちらのブログ↑ のほうをさらってみてください。
今回、言及する間葉系幹細胞の点滴の件も、どっかで触れてたよな、と思って読み直しました。
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早いもので家業の持株会社でもあるMARUICHI PTE.LTD.として他家由来の間葉系幹細胞の点滴をご案内開始して、もう7年もの月日が経ちました。その間(コロナ禍で2年強お休みしました)100名を超えるゲストをマレーシアはクアラルンプール/ジョホールバルにお迎えしてきました。
7月末も栃木県からお越しのオーナー社長様と長年お勤めの社員(と付き添いご長男)ご一行を、臍帯由来の間葉系幹細胞の静脈点滴、髄腔内投与にご案内しておりました。

投与直後にほとんど動かなかった左手が動くようになり、今回もまた目の前で起こる奇跡に感動した次第です。
並行して日々進化する間葉系幹細胞の研究や再生医療分野の新たなニュースを日本語でご提供すべくメールマガジンの発行もしてきたのですが、更に包括的かつ統合的に「抗老化」に関する、より幅広く深い情報を発信するための幹細胞情報サイトとして ReverseAging.Tech を3年前から運営しています。
このメディアでは 幹細胞点滴に対するみなさまの不安を払拭し、期待を高める記事をお届けしています。 また日本国内では自由診療で受けることができない「他家由来 間葉系幹細胞」についても情報を発信しています。
国内の幹細胞治療は、ご自身の脂肪から採取した間葉系幹細胞(自家の脂肪由来)を培養するものなのですが、
私たち MARUICHI PTE.LTD. がご案内する「他家由来 間葉系幹細胞」では、20代のドナーから提供をうけた幹細胞(他家の骨髄由来または臍帯由来)を培養投与しています。
月2本程度公開している新作の記事は、いずれも入念な取材と推敲を重ねた力作ばかりなので、関心をお持ちいただけた方にはぜひお目通しいただきたいですー。
幹細胞と2型糖尿病 ─ 血糖値の「その先」に働きかける3つの経路
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シンガポールからインドネシアの首都ジャカルタへの飛行時間は2時間。今回の出張はぴったり24時間(うち4時間は機上=往復4時間)のお仕事でした。
その目的は幹細胞のご案内を軸としたロンジェビティ(Longevity)事業の大型補強。この秋から布陣も新たに取り組みます!♬





