公開日: 2026.07.31
「ひろのぶと、海士町へ行く」リアルタイム実況中!
島根県隠岐諸島にある「海士町」。まず読み方がわからない。
「あまちょう」といいます。
そんな島で、ウイスキーをつくる!という人たちがいます。
AMA Whiskey&Co. のみなさんに、会う。
ひろのぶと株式会社の、4泊5日の旅が、はじまります。
海士町観光協会の夏川戸さんにお話しうかがいました
加納穂乃香
投稿日: 2026.08.05 15:21
海士町を訪れる旅行者に、
レンタカーやレンタサイクル、アクティビティなどの体験を提供されています。
なんと、夏川戸さんは、
ひろせさんの旧友らしい!
ほんとうに偶然、10年ぶりの再会だそうです。

海士町の大人の島留学
加納穂乃香
投稿日: 2026.08.05 15:12
海士町には、
「大人の島留学」という取り組みがあります。
留学というと、高校生や大学生が海外へ学びに行くイメージですが、「大人の島留学」は、
全国の20代の大学生から社会人が海士町で暮らして、働く取り組みです。
一般社団法人 島前ふるさと魅力化財団の山口祥史さんに、大人の島留学の仕組みや課題をうががい、
実際に体験している方の声もうかがいました。

泊まっているホテル、Entôを取材!
加納穂乃香
投稿日: 2026.08.05 14:57
私たちが3泊する宿泊施設、
「Entô(エントウ)」の佐藤奈菜さんにお話をうかがいました。
海士町を含む隠岐諸島は、
隠岐ユネスコ世界ジオパークに指定されています。
Entôの地下には、
地球と隠岐の歴史や化石、島の魅力を展示する Geo Room“Discover”が併設されています。
Entôは、そうしたジオパークを体感する施設に泊まれる、というコンセプトの宿泊施設です。
カルデラと海が目の前に広がり、
菱浦港へ発着する船が目の前を横ぎります。


お昼ご飯は船渡来流亭
加納穂乃香
投稿日: 2026.08.05 14:26
船渡来流亭、なんと読むでしょう!
答えは、
せんとらるてい
でした!

季節のお魚や野菜、石見ポークを使った料理をいただきました。
メニューが固定化されないよう、
月替わりでメニューを変えるなど、
工夫をされているそうです。
海士町役場で大江町長を訪問しました
加納穂乃香
投稿日: 2026.08.05 14:21
ほんの少し前に建て替えをしたという、
海士町役場に伺いました。

大江町長にお話をうかがって、
海士町の取り組みやこれからの課題を丁寧に説明いただきました。

役場の業務は2階で行われているそうで、
1階は、誰もが集えるフリースペース。
充電器も充実していました。
顔はめパネルもあります。

