ドーハから4年、W杯で乾杯。
カンプ・ノウのスタンド席からFCバルセロナvsアラベスを観戦中♫。ありがたき。
— 加藤順彦ポール (@ykatou) October 30, 2021
あとね、サポーターの応援のスタイルやチャントがJリーグと変わらないなぁ、と思ったんだけど、いや…Jリーグが模倣してきたんだろなwwと。
で新潟のチャントが脳内再生されるわ。皆んな歌いたいだろなぁとか。 pic.twitter.com/mOA2Hadjup
6月11日、FIFA WORLD CUP 2026が開幕しました。今回はアメリカ、カナダ、メキシコという史上初の3カ国開催。彼の地に世界のサッカーフリークが集まっているけど、その経済効果も相当だろな、と思います。
ドーハからもう4年も経ったっけ?と思う方もいるでしょうが、2022年W杯は11月~12月、すなわち3年半のインターバルです。
楽しいブリュッセル一泊でした。
— 加藤順彦ポール (@ykatou) April 19, 2022
いゃ〜♫ ビール飲みました。3リットルは飲んだな。(回想)
スマーフの天井画のあるブリュッセル駅から、電車で移動します。 pic.twitter.com/SgJW0nCJJ1
前回のW杯前後3年で計47日。僕はサッカーと界隈エンタメ産業の用事と調査で、バルセロナを軸拠点とし、スペイン国内、ベルギー、ドイツ、マルタ、オランダなど欧州各地にも遠出していました。
またドーハのW杯観戦には行けなかったものの、前後脈絡含め、商いの実態と事情は注視していました。
ケルンからおはようます。
— 加藤順彦ポール (@ykatou) April 20, 2022
今朝も丑三つ度に起きて、SMS247(シンガポール)TOMOS company(宇都宮)サンクチュアリ(燕三条)の役員会/定例会議やってから、二度寝しました。
いつも睡眠が細切れだけど気合いでがんばります。 pic.twitter.com/Do5b4WQPZo
お気づきの方も多いと思いますが、今回のW杯、日本代表の8割はいま海外クラブでプレーしています。
ここ数年の最大の変化は、今や欧州リーグに所属する日本選手は男女合わせ130人超!と、ドーハW杯前に比べて倍以上に増えたことです。
僕が取締役を務めてた(2018~2023)アルビレックス新潟出身の選手も、欧州リーグに複数名が渡っています。
バルセロナのサンジョルディは「チャンピオンズリーグの準決勝並みにすごい賑わいになる」ということだったが、それが身に沁みて解った。
— 加藤順彦ポール (@ykatou) April 23, 2023
なんにせよ国民みんなが紙の本と薔薇を買う!というイベントは凄い。日本でも斯くあってほしい。 pic.twitter.com/QBzBc1S99g
そのうちの一人である伊藤涼太郎選手が所属するベルギーの1部クラブ、シント・トロイデン(2017年にDMMが経営権を取得)は日本人選手の欧州リーグ大量進出の先駆けです。

欧州での選手の流通と規模を眺めていた僕は、いま結果が出ているシント・トロイデン&DMMさんが超絶スゴいと思うばかりなのです。
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あの頃の僕がとりわけ関心をもっていたのが、ずばり「スポーツベッティング」でした。ぶっちゃけけっこう学びました。
トリガーは…僕の創業来の参画先bitbankに2021秋に70億円超もの投資をいただき、社長の廣末さんに次ぐ大株主となったMIXIさんが注力を明言されていたことでした。俄然、関心が湧いたのです。
(実際、MIXIさんは日本に於いては公営ギャンブルの電子投票事業を、また昨秋にはオーストラリアのスポーツベッティング大手 PointsBetの66%株主となっています。)
この関心事に膨大な時間とエネルギーを費やしていたさなかの2022年5月。自身が創業した株式会社Masenticに対して、本田圭佑さんからの出資を受けた直後、と宣う安達慶太さんと知り合いました。そこで!初対面にてこの話題で盛り上がり、杯を重ねたのです。
そして1年半、2024年初頭に資本参加。翌2025年、追加取得。
出逢ってから4年ちょい経った、6月11日=WORLD CUP開幕の日、その参画先Masenticによるポイ活×未来予想アプリ「ミライマ」が、AppStoreの国内ニュースカテゴリで初めて1位になりました。心から嬉しいです。

メンバー各位、株主の皆さま、先ずは乾杯♬。そして、W杯の予測で「ミライマ」ご利用の諸兄!引き続きよろしくお願いします。





