公開日: 2026.07.31
「ひろのぶと、海士町へ行く」リアルタイム実況中!
島根県隠岐諸島にある「海士町」。まず読み方がわからない。
「あまちょう」といいます。
そんな島で、ウイスキーをつくる!という人たちがいます。
AMA Whiskey&Co. のみなさんに、会う。
ひろのぶと株式会社の、4泊5日の旅が、はじまります。
夜ご飯をいただいています
廣瀬 翼
投稿日: 2026.08.04 20:54
美味しいお刺身と

ドデカ分厚いトンカツも!

すみません、我々の更新が止まっている時は、食べて喋って飲んでいるときです。
幸せです。
海士町で塩をつくっているところがあります
加納穂乃香
投稿日: 2026.08.04 17:38
今日午前中に行った湧き水「天川の水」が海士の海に流れて、質の良い澄んだ海水でつくられている、「海士乃塩」という塩の生産工場を見せていただきました。
背の高い小屋をのぞくと、
何本もの枝からしとしと落ちています。

これは、竹の枝を組んだ「枝条架(しじょうか)」というもので、より濃度の濃い塩ができるのだそうです。
この工程からできた鹹水(かんすい)という塩水を長時間煮詰め、そして天日干しをするそう。
この日は天日干しはしていなかったですが、明日、煮詰める作業があるのだとか!

さらに人力での異物除去の工程を経て、
商品となるそうです。
ここまでほぼ人の手で出来ていると聞きました。
少し食べさせていただいた塩はものすごくうまみがありました。

こちらの「海士乃塩」は、スイカや桃などの甘いものや、揚げ物やお肉などの脂分の多い食事にとっても合うそう!

今回、杵築さんにお話をうかがって、
原産国が日本の塩を積極的に食べていきたいな、と思いました。

海士町観光マップ
廣瀬 翼
投稿日: 2026.08.04 17:34

カバンの中でちょっと折れてしまいましたが(汗)
私たちが泊まっていて、AMA Whiskey&Co.の蒸溜所「Distillery Drift Mark」があるのは、菱浦。
今日はそこから、海士町の中心地・中里にある隠岐神社・後鳥羽上皇御火葬塚、
保々見の「天川の水」、
保々見港で「海士乃塩」をつくっている海士御塩司所にうかがっています。
ウイスキー醸造職人さんにお話を伺います
加納穂乃香
投稿日: 2026.08.04 14:37
AMA Whiskey&Co.で、
ウイスキーをつくる職人あゆむさんに、
蒸留所をご案内いただき、
田中泰延がお話しを伺います。
あゆむさんは、隠岐の出身ではないそう。
どうして海士町に住み、働くことになったのか?
たくさんお話を伺いました。


いったい俺はどこにいるのか
上田 豪
投稿日: 2026.08.04 13:38
この辺りでは煙草が入手できないらしい。

