JPNなキャップが届きました
こんにちは、こんばんは、おはようございます。
水曜日の「街角diary」担当の廣瀬翼です。
先日、レザーストアの「スナワチ」さんからJPNキャップが届きました。

黒・ネイビー・グレーの3色展開で、私が選んだのはグレー。「グレー」よりも「チャコール」というほうが色のイメージは近いかな?
強すぎず、カジュアルにもファンシーにも合いそうな色で、大正解でした。
ポイントのJPNはこんなぷっくり具合。すごい。

かわいいです。
ところで、加納さんに言われました。
「でも、廣瀬さんが帽子をかぶっているところって、あんまり見ない」
確かに、昨年だとジョージくんニット帽を尾道でかぶっていたときくらいでしょうか……。

なんかね、髪がうまいことなってくれないんですよ。前髪も、横も。あとメガネと喧嘩しちゃって。
帽子をうまくファッションに取り入れられるコツがあれば、教えてください。
でもキャップはね、必ずしもかぶらなくても、カバンにつけたりしてもかわいいからね。
あとは、中学3年生でオーストラリアのケアンズに英語研修で行った時は、帽子必須でした。1回、熱中症気味でビーチで倒れた経験あり。その時はすぐに起き上がってガブガブ水飲んで問題なかったけれど、帽子、水分補給、サングラス必須です。
となれば、海外旅行でかぶる帽子に「JPNなキャップ」ぴったりじゃないですか?
「JPNキャップ」はスナワチさんのオンラインストアで購入できます。

注意書きにもありますが「頭囲が大きな方は入らない可能性があります」。
泰延さんは難しそうでした。
スナワチさんのストアやポップアップでは実物もあるので、気になる方は試着してから購入するのも◎です。
最後に、なぜスナワチさんで「JPNキャップ」を出すことにされたのか、前田将多さんが昨年夏のYouTube配信で語ってらっしゃいました。その様子は「街角のクリエイティブ」の記事にもしているので、ぜひ読んでみてくださいね。
では、また来週!
廣瀬 翼
レポート / インタビュー
1992年生まれ、大阪出身。編集・ライター。学生時代にベトナムで日本語教師を経験。食物アレルギー対応旅行の運営を経て、編集・ライターとなる。『全部を賭けない恋がはじまれば』が初の書籍編集。以降、ひろのぶと株式会社の書籍編集を担当。好きな本は『西の魔女が死んだ』(梨木香歩・著、新潮文庫)、好きな映画は『日日是好日』『プラダを着た悪魔』。忘れられないステージはシルヴィ・ギエムの『ボレロ』。





